興行中止保険、自動車保険、海外旅行保険、医療保険

株式会社MBS企画 保険事業部

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お客様の声

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お客様の声こそが何よりの信頼の証拠

こちらでは、これまでにMBS企画をご利用いただいたお客様の生のお声をインタビュー形式でまとめました。

一時はどうなるかと思ったけど…

東大阪市在住のYさん(42歳)

―自動車事故でトラブルに遭ったそうですね?

Yさん
はい。世の中いろいろな事故があるようですが、まさか自分自身に降りかかってくるとは…ずっと無事故できていたので…

―どんな事故だったんですか?

Yさん
道路走行中に前の車が左折の指示器をだしたので、右側へ車線変更したところ、前の車と接触。その車は右折のサインを出した、こちら側から接触してきたと主張してきたので、代理店に相談したところ、私の契約に「弁護士費用特約」がついているので弁護士に相談することができるとのことでしたので、保険会社より弁護士も紹介してもらい相談しました。

―その後はどうなりましたか?

Yさん
相手がサインの間違えと後方確認をしていないことを認め、無事示談に至りました。一時はどうなるかと思いましたが(苦笑)

―そいざという時の自動車保険ですね。

Yさん
本当にそう思いました。今までずっと無事故で保険料の払い損かと思っていましたが(笑)あの時、(保険切替え時)助言通りに特約をつけておいてよかったです。

―保険を使ったことがないというのは、ずっと無事故ということで、一番いいことなんですけどね。

旅先では環境の変化が大きく、特にお子様が体調を崩すことも多いようです。「家族特約」などご家族で契約されると個別で申し込むより安くなる補償もありますし、ぜひともご利用いただきたい補償です。また、インターネットによる保険の契約なら時間の短縮も図れるため便利ですね。

海外旅行先のイタリアでパスポートが入ったかばんを盗まれたけど、保険のおかげで助かった…

大阪府大阪市在住のOLのMさん(27歳)・Oさん(25歳)

―海外旅行に行かれたそうですが?

Mさん
前々から行きたかったイタリアに行きました。

―そこでかばんを盗まれた?

Oさん
はい。2人で町を歩いていたらあっという間に盗まれました。 かばんの中には財布の他に、パスポートも入っていたのでショックでした。

―それは大変でしたね。ただMさんがすぐに『海外旅行保険のガイドブック』を見て迅速な対応を取ったそうですね。

Mさん
私は何度も海外旅行をしているので、トラブルの時も冷静に対処してきました。もちろん今回も保険に入って旅行に来たので対応もすぐに取ることができました。まず、現地の警察でポリスレポートを書いてもらって、パスポートの問題を解決してから帰国後に保険会社に連絡し対応してもらいました。
Oさん
私は盗まれた瞬間頭が真っ白になって「どうしよう…」と思ったのですが、Mさんがいてくれたので本当に助かりました。また海外旅行保険では、最寄りの在外公館までの交通費、宿泊費などパスポート再取得にかかる費用も補償されたのでよかったです。

今回のケースは、旅行経験の多いMさんがいたのでOさんが被害に遭っても対応できたといえそうですね。旅行慣れしたMさんは必ず海外旅行保険に契約してから旅行されるそうです。海外の治安から考えても、Mさんの行動は正に「備えあれば憂いなし」ですね。

家族そろって初の海外旅行、息子ははしゃぎすぎて体調を壊して大変…

堺市在住のAさん家族(Aさん・32歳)

―ご家族でよく旅行されるそうですね?

Aさん
はい、ゴールデンウィークやお正月などまとまった休みの際には家族旅行に出かけることが多いですね。

―今回の旅行は初めての海外旅行だと?

Aさん
個人的にはありますが、家族を連れて海外には行ったことはなかったんですよ。今回初めて息子を連れて、ハワイに行くことになったんです。

―そこで息子さんが体調を崩されてしまったそうですね。

Aさん
はい。初めての海外だったので本当に調子に乗ってはしゃいじゃって(笑)。慣れない環境からか、旅行3日目に朝起きたら元気がなくて、どうしたんだろうと思ったら体が熱いのですぐに病院に連れて行きました。先生に診てもらい薬を飲ませるとすぐによくなったのでほっとしましたが、治療費は噂どおり高額でした。

―病院はキャッシュレスの病院だったと?

Aさん
はい。受付センターに連絡を入れるとキャッシュレス、また日本語で対応してくれる病院を紹介してくれました。外国でいざという時、日本語で対応してくれると助かりますね。

―ところでネットで海外旅行保険を申し込んでいたそうですね。

Aさん
はい。「きちんと申し込めるかな?」という気持ちはありましたが、すぐに書類が郵送されてきましたし、何の問題もありませんでした。帰国後迅速な対応も取っていただきましたし今後も利用したいですね。

旅先では環境の変化が大きく、特にお子様が体調を崩すことも多いようです。「家族特約」などご家族で契約されると個別で申し込むより安くなる補償もありますし、ぜひともご利用いただきたい補償です。また、インターネットによる保険の契約なら時間の短縮も図れるため便利ですね。

やっぱり自動車事故に遭うと大変でした…

神戸市在住のSさん(35歳)

―ドライブ中に交差点で交通事故に遭ったそうですね?

Sさん
はい、ぶつかる瞬間「あ!危ない!」と思った後一瞬でした。幸い大惨事にはならなかったもののその後の手続きなどは大変でした。相手のドライバーさんの過失が大きかったのでこちらは被害者といいたいところですが、実況見分や警察の手続きなど事故後に時間を取れられることが多くてその対応が本当に大変でした。

―自動車事故の場合、事故に遭った後の対応の面で時間をとられるなど、大変だということはよく聞きますね。 ただ、Sさんの場合はその後のトラブルもなくスムーズに解決して保険も支払われたと聞きましたが?

Sさん
それは代理店の担当者さんがしっかりしていたからでしょうか(笑)。 実際に事故に遭わないとわからないですが、事故後の対応をスムーズに行ってくれましたので、本当にありがたかったです。 よく事故そのものよりも事故後の対応・処理のほうが大変だと聞きますが、私の場合はそんなこともなかったので交渉や手続きなどさまざまな対応を取っていただけたのではないかなと思って感謝しています。

よく事故後の対応のまずさで、保険を契約しているお客様が不満を持つケースは聞くことがあります。当社ではそのようなことがないように、お客様の視点に立って、ニーズにお応えする保険代理店業務に努めています。

ゴルフでホールインワン達成!
うれしいけど祝賀会費用がかさむ、と思ったら保険金でまかなえた…

京都市在住のMさん(54歳)

―ホールインワンおめでとうございます(笑)。

Mさん
いやいや、勘弁してくださいよ。本当にまぐれですから。

―狙ってもできないものですよ、ホールインワンなんて。ただ保険にはいつも入っていたそうですね。

Mさん
はい、長い間ずっとゴルファー保険には入ってるんです。ホールインワンをとってもいいように(笑)。 いえいえ、もしゴルフ事故で誰かにケガなんかさせてしまっては大変ですからね。レジャーといえども保険に入るように決めていたんです。もちろん、ゴルファー保険のお世話になったことは今回が初めてですけれど。

―プロ顔負けの技術でまたホールインワンを出すことを願っています。

ゴルファー保険の内容に「ホールインワンまたはアルバトロス」での補償を付けることで、祝賀会や贈呈用記念品購入等の費用も補償されます。せっかくのホールインワンが素直に喜べなくなるくらいなら、保険に入って積極的にホールインワンを狙っていく方が良いですね。不安をなくしてゴルフをとことん楽しみたいものです。ホールインワン達成を目標にゴルファー保険に入る…我々も大歓迎です。

※このホームページは商品概要を説明したものです。詳しくは「パンフレット」「重要事項説明書」等の資料を必ずご覧下さい

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